株式会社WebSantaは「売れる仕組みを創り、Webで売上アップさせる」専門チームです

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ミッション

ミッション

Webで売上アップさせる

WebSantaは何を成し遂げたいのか?
そのミッションをお伝えします。

何を成し遂げたいのか?

ミッション(使命)は「Webで売上アップさせる」です。

 

そもそもミッションというのは社会へ企業が果たすべき使命という意味です。

 

その事業を通して何を成し遂げたいのか、社会に対してどういった価値を提供するのかを示すものです。

 

弊社が株式会社である以上、利益を最大限に追求することもとても重要です。

 

しかし、利益を最大限に追求すること、と同時に、社会へ大きな価値提供をし存在意義を示すべきです。

 

そこで弊社は「Webで売上アップさせる」ということを使命として存在意義としてミッションとして掲げています。

 

それでは、なぜ「Webで売上アップさせる」なのか?

 

それについて解説いたします。

「Webで」にこだわる理由

まず、「Webで」にこだわる理由は・・・

弊社が最も利益を最大化できる得意分野だからです。

 

そして、Webが大好きだからです。

 

創業者 兼 代表取締役社長 の池浦は、大学一年生時の20歳の時からWebの可能性を信じ、Webプログラミング、Webデザイン、Webマーケティングについて学び、実践し、
お客様・クライアント・ビジネスパートナーへ価値を提供し、
その結果、大きな売上アップを14年以上に渡り、実現し続けてきました。

 

Webというツールを最大限に活用し、Webマーケティングで売れる仕組化を創り、売上アップを実現していく

 

これが弊社の得意分野です。

 

このようなWebへの情熱は今でも一切色あせることなく、全く飽きることもなく、ずっと一途に好きであり続けています。

 

たった1台のPCから、1クリック・1タップで、一瞬で世界中へ未知なる可能性があるビジネスへと展開できます。


こんなにも、刺激的で、流動的で、一瞬で世界中の人々とつながれる、今まで人類の歴史上かつて存在し得ない世界に楽しさを感じております。

 

さらに、Web市場は、右肩上がりの拡大市場であり、将来性も大きく期待できることにも、非常にワクワクしております。

 

つまり、Webが得意で大好きであり、これからの未来のWeb市場にワクワクしているから「Webで」にこだわるのです。

「売上アップさせる」にこだわる理由

次に、「売上アップさせる」にこだわる理由は・・・
この世の中で、最もパワフルなツールは「お金」だと弊社では考えております。


確かに、「愛」や「人」「物」「情報」「時間」「環境」も、ものすごく重要です。


しかし、弊社では売上アップすることで得られる「お金」を特に重要視しています。


なぜなら、「お金」があれば社会問題である
悲しい企業倒産
を解決できる
からです。

 

代表の池浦は幼少期、父親が会社を倒産させてしまい、子供ながらに非常にHARDモードな生活を強いられ、非常にツラく・苦しく・悲しい思いをしてきました。


起業後も資金ショートに何度もなりそうになり、何度も倒産しかけ、非常にツラく・苦しく・悲しい思いをしてきました。


親しい起業家仲間たちも次々に倒産してしまい、その中には、離婚・家族離散・鬱病・自殺など、多くの悲劇を目の当たりにしてきました。

 

そして、自殺した起業家仲間の夜の葬式にて、その死顔を眺めながらこう強く誓いました

 

幼少期からお金でツライ思いをし、苦しい思いをし、悲しい経験をしてきたからこそ、
この世から悲しい企業倒産を無くしたい
と。

 

だからこそ、主にお客様やクライアントやビジネスパートナーが営むビジネスの売上アップを心からサポートし、
売上アップさせたい!

そう心から強く思っています。

 

そして、悲しい企業倒産を無くしたいからこそ、「売上アップさせる」にこだわるのです。

なぜ、このミッションを抱いているのか?

代表である私、池浦は大学1年生の時に起業しました。

 

右も左も分からないまま、札幌の北国から東京の世田谷区に上京し、小さな部屋でパソコン1台で本を片手に完全な独学でスタートしました。

 

自分1人でビジネスを成すということは本当に大変なものでした。

 

多くの挫折や失敗を繰り返しながら大学3年生の時に、mixiにて、「すごい起業塾」の無料セミナーが開催されていました。

 

直感ですぐに申込み、本契約して入塾しました。

 

そこには同じ起業に興味を持つ大学生が一期生約30名いました。

 

その後、一期生のみならず、二期生、三期生・・・と仲良くなっていき一緒にビジネスをすることも多くなりました。

 

しかし、 現実は甘くありません。

 

結果的に私はまともな就職活動を一切せずに、起業一本でこの世界に入りました。

 

つまり、ビジネスの実戦経験がないままいきなり起業したわけです。

 

それはそれは、大変でした。

 

多くの関係者からのたくさんのクレームを受けながら、失敗と挫折を繰り返していました。

 

ヒドい時期の月末は、うまい棒と水道水で空腹を満たしてました。

 

精神的にも鬱になった時も何度もありました。

 

栄養不足でさすがに生命の危機を感じた時は、大学の友達や教授、ボクシング部やフットサルサークルの先輩に、図々しく、そして、さりげなくおごってもらい、なんとか生き延びてきました(笑)

 

このままではイケない!

 

そう思い立ち、ビジネスコンテストbirthに参加しました。

 

そのビジネスコンテストで300名の中からファイナリストとして選ばれ、1000名の観客と投資家兼経営者4人を前に渾身のプレゼンをしました。

 

結果として、実質、優勝しました。

 

その後は、起業塾の講師・社員、年商数億円規模の社長、起業家仲間、大学教授など、多くの方々に支えられ何とか生き残ることができました。

 

大学1年生から起業して4年目、私は大学4年生の時には月収100万円を達成していました。

 

しかし、そんな中、ビジネスが上手くいかない起業家仲間が多くいました。

 

起業を諦める起業家、音信不通になる起業家、鬱になった起業家・・・。

 

その中で一番大きなショックなのは、同じ起業家仲間であり、同志でもあった、親友の自殺でした。

 

全くなんの素振りもなく、いきなりのことでした。

 

本当にショックでした。

起業家にとって幸せ・悲しさとは何か?

そこで、起業家にとって「幸せ・悲しみ」とは何か?を真剣に考えました。

 

その結果、起業家にとっての幸せとは・・・

チャレンジと失敗を繰り返しながら、ビジネスで目標達成し、成功すること。

 

一方、逆に、悲しみとは・・・

ビジネスで目標達成できず、再起不能になること。

 

そう、私たちWebSantaなりに解釈しました。

 

商品が売れない→世の誰からも必要とされない→悲しい倒産→孤独→鬱(病気)→死

という、負の連鎖へと陥る可能性が十分にあります。

 

つまり、起業家にとっての悲しみとは、ビジネスが上手くいかずに、悲しい倒産・孤独・鬱・死を感じること

 

そう、私たちWebSantaでは認識しております。

悲しみ → 幸せ → 未来へ

代表である私自身も体験してきたこのような悲しみをなんとか和らげられるように、悲しみ → 幸せへと導きたい、支援したい

そこから、さらに未来へと希望がつながるように、Webで売上アップさせたい

このような自分自身の実体験を通じてきたからこそ!このような強い思いを持っているのです。

 

「Webで売上アップさせる」

 

このたった1つの事を成すために、WebSantaは存在しビジネスをしているのであります。

頑張ります。

応援よろしくお願いいたします。

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