株式会社WebSantaは、Webマーケティングで起業家のビジネスを革新させる起業家支援の専門家集団です。

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ミッション

ミッション

Webで起業家に未来を届ける

WebSantaは、何のために、何を成したいのか?
そのミッション(使命)をお伝えします。

何のために?何を成したいのか?

株式会社WebSantaが、何のためにビジネスをしているのか?何を成したいのか?

それは、『Webで起業家に未来を届ける』

このたった一言に尽きるのです。

 

確かに、起業家を本当の意味で幸せにするには、Webだけでは、力足らずかもしれません。

しかし、この小さくもパワフルな起業家の持つ限られた資源(人・物・金・情報・時間)を選択と集中し、最も費用対効果高く起業家が力を発揮するには、まず、Webを活用し、起業家のビジネスを革新せていきます。

 

そこから、起業家自身、家族、友達、仲間、社会へと、インサイドアウト的に、起業家のビジネスを通じて、幸せにしていくことが、起業家にとっても、最も重要な役割だと、私たちWebSantaは考えております。

そのためには、起業家は何があっても、自ら望まない限り、起業家自身の会社を倒産させてはいけないのです。

 

もし、起業家が起業しても、会社が倒産しまくってしまえば、この世の身の回りにある楽しく、面白く、便利な商品やサービスは一切ないことになります。

 

この世の身近にあるほとんどが起業家の情熱と行動によって創られているのです。

あなたの身の回りにある、パソコン、スマホ、タブレット、服、食、家など、ほとんど全て、起業家によって創られているのです。

 

それくらい起業家とは、社会において、極めて重要な役割を果たしています。

 

そんな起業家が日本、ひいては世界からバッタバタ倒産してしまっては、起業家の未来はもちろん、社会の未来にも悪影響が出てきます。

大きく考えれば、社会の未来がなくなってしまう可能性だってあるのです。

 

悲しいことに、起業しても、起業後の倒産率は、

  • 設立5年以内 85%
  • 設立10年以内 93.7%
  • 設立30以内 99.975%

という悲しい数値になっております。

 

30年以上続く会社は、1万社に2.5社しかありません。

つまり、起業してもほとんどの起業家が会社を倒産してしまうのが現状です。

 

これは、起業家自身にとっても、社会にとっても、本当に損失であり、不幸なことです。

このような社会問題の1つでもある、起業家の会社の倒産をなんとか食い止めたい。

起業家が起業しても、もっと成功しやすく、もっと幸せになり、未来の希望が見れるような世の中にしたい。

 

そんな想いがあって、WebSantaは、『Webで起業家に未来を届ける』という、
たったこのこと1つだけのために存在し、この強烈な想いを抱いて、
日々、『Webで起業家に未来を届ける』べく、起業家支援をしている
のであります。

 

まずは、WebSantaが持つ資源で最大限にできることから、選択と集中をし、起業家支援します

それを突破口に、WebSantaは、Webで日本、ひいては世界中の起業家に未来を届け、幸せにする

それを起点に、世界中の人々が幸せになるという宝地図を達成すべく、存在し、ビジネスを成しているのであります。

なぜ、このミッションを抱いているのか?

代表である私、池浦は、大学1年生の時に、起業しました。

右も左も分からないまま、札幌の北国から、東京の世田谷区に上京し、小さな部屋で、パソコン1台で、本を片手に、完全な独学で、スタートしました。

 

自分1人でビジネスを成すということは、本当に大変なものでした。

多くの挫折や失敗を繰り返しながら、大学3年生の時に、mixiにて、『すごい起業塾』の無料セミナーが開催されていました。

 

直感で、すぐに申込み、本契約して、入塾しました。

そこには、同じ起業に興味を持つ大学生が、一期生約30名いました。

その後、一期生のみならず、二期生、三期生・・・と仲良くなっていき、一緒にビジネスをすることも、多くなりました。

しかし、 現実は甘くありません。

結果的に、私はまともな就職活動を一切せずに、起業一本で、この世界に入りました。

つまり、ビジネスの実戦経験がないまま、いきなり起業したわけです。

 

それはそれは、大変でした。

多くのお客様からのクレームを受けながら、失敗と挫折を繰り返していました。

取引先の倒産、事業提携先の詐欺、私の不誠実な対応なども原因です。

ヒドい時期の毎月末は、うまい棒と下水道の水で空腹を満たしてました。

精神的にも、鬱になった時もあります。

 

それを越え、栄養不足で、さすがに生命の危機を感じた時は、大学の友達や教授、ボクシング部やフットサルサークルの先輩に、図々しく、そして、さりげなく、おごってもらい、なんとか生き延びました(笑)

 

そんな苦労もありながらも、起業塾の講師・社員、年商数億円規模の社長、起業家仲間、大学教授など、多くの方々に、支援して頂きました。

そのおかげもあり、なんとか自分のビジネスを軌道に乗せることができました。

 

ビジネスコンテストで、300名の中から、ファイナリストとして選ばれ、1000名の観客と投資家兼経営者4人を前に、渾身のプレゼンをしました。

 

結果として、実質、優勝しました。

 

大学1年生から起業して4年目、大学4年生の時には、月収100万円を達成していました。

そんな中、ビジネスが上手くいかない起業家仲間が多くいました。

 

起業を諦める起業家、音信不通になる起業家、鬱になった起業家・・・。

その中で一番大きなショックなのは、同じ起業家仲間であり、同志でもあった、親友の自殺でした。

全くなんの素振りもなく、いきなりのことでした。

本当にショックでした。

起業家にとって、幸せ・悲しさとは何か?

そこで、私たちWebSantaは、起業家にとって、『幸せ・悲しみ』とは何か?を真剣に考えました。

 

その結果、

起業家にとっての幸せとは・・・チャレンジと失敗を繰り返しながら、ビジネスで目標達成し、成功すること。

一方、逆に、悲しみとは・・・ビジネスで目標達成できず、完全に失敗すること。

 

そう、私たちWebSantaなりに解釈しました。

起業家が成すビジネスが売れない→世の誰からも必要とされない→孤独→鬱(病気)・死

という、負の連鎖へと陥ってしまいます。

つまり、
起業家にとっての悲しみとは、ビジネスが上手くいかずに、孤独、鬱、死を感じること

そう、WebSantaでは、認識しております。

悲しみ → 幸せ → 未来へ

従って、
私たちWebSantaは、代表である私自身も体験してきたこのような悲しみを、なんとか、和らげられるように、
悲しみ → 幸せへと、導きたい。支援したい

そこから、さらに未来へと希望がつながるように、未来を届けたい

自分自身の実体験を通じてきたからこそ!、このような強い思いを持っているんですね。

『Webで起業家に未来を届ける』

このたった1つの事を成すために、WebSantaは、存在し、ビジネスを成しているのであります。

頑張ります。

 

このミッション(使命)に共感していただけた方、株式会社WebSanta(ウェブサンタ)を、
何卒、今後とも、応援の程、よろしくお願い致します。

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